当社は株主及び投資家の皆様への適時・適切な情報開示と建設的な対話を通して、当社の経営状況に対する適切な理解の形成とともに対話内容を経営にフィードバックすることによる企業価値向上の実現を目指します。
SR・IR面談実績:196件(前期:221件)
|
SR・IR面談 |
代表取締役社長、取締役、IR広報室IR担当 |
|
決算説明会 |
代表取締役社長、取締役 |
|
株主総会 |
全ての取締役および監査役 |
|
全株主 |
株主総会 |
|
機関投資家向け |
決算説明会・IR面談・SR面談・海外ロードショー |
|
株個人投資家向け |
個人投資家向けIRイベント出展・説明会参加(3回) |
- 英文同時開示の義務化 → 2025年3月期3Q開示分より対応開始
- IR体制整備の義務化 → 2025年7月に組織改正を実施
- Windows10 EOS・GIGAスクール第2期の需要動向と当社業績への影響
- iKAZUCHI(雷)における収益性と今後の成長可能性
- AI PC等のAI関連製品・サービスの需要動向
- メモリ価格高騰を受けたPC値上げによる業績への影響
- 2027年3月期以降の業績見通し
- 株主還元や資本政策
- 『2030 VISION』達成に向けたM&Aの検討状況
- BCC株式会社との資本業務提携の背景
- 取締役会において経営陣へ四半期毎にフィードバック
- 特に重要事項は担当取締役より取締役会へ適宜報告