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2026.03.16
現中期経営計画の最終年度に向け、変革を実行段階へ― グループの潜在力を高める一年に
2026年3月期、当社グループはここまで力強いIT需要を確実に捉え、通期で過去最高となる売上高・営業利益の達成が視野に入っています。業績を支える販売パートナーとの協業深化の手応えと、現中期経営計画の最終年度に向けた方針について、西村幸浩社長が語りました。
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2026.03.16
両社の強みで新たな事業機会を創出し企業価値最大化を目指す
2025年11月、当社はIT人材・ソリューション分野で成長を続けるBCC株式会社への第三者割当増資引受による出資を行い、資本業務提携契約を締結しました。両社の協業を通じて、社会課題の解決とIT業界をはじめとする持続可能な経済・社会の発展に貢献してまいります。
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2026.03.16
攻めと守りで経営層を支え、さらなる成長と企業価値向上を目指す
現在、ダイワボウホールディングスはリブランディングと人的資本経営を軸に、グループの進化を目指しています。その中心的な役割を担う経営戦略と経営管理の両部門の副担当に、中長期ビジョン『2030 VISION』の達成に向けた活動についてお話を伺いました。
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2026.03.16
イベントレポート ダイワボウ情報システム「DISわぁるど in 山形」
2025年9月、ダイワボウ情報システム(DIS)のICT総合イベント「DISわぁるど in 山形」が山形国際交流プラザ(山形ビッグウイング)で開催されました。二日間で延べ4,032 名の来場者を集め、東北地域を中心に東日本のITビジネスの活性化に貢献しました。
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2026.03.16
イベントレポート オーエム製作所「JAPAN PACK 2025」「メカトロテックジャパン(MECT)2025」に出展
東京ビッグサイトで開催された「JAPAN PACK 2025」にオーエム機械(OMM)が出展しました。また、ポートメッセなごやで開催された「メカトロテックジャパン(MECT)2025」にオーエム製作所(OM)が出展しました。
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2026.03.16
統合報告書から読み解く当社グループの事業活動を通じた社会貢献
サステナビリティナビを務める “さっす~” とオウムの ”テナ” が、サステナビリティの基本的な考えや当社の取り組みをわかりやすくご紹介します。今回は ”毎日の仕事” がどのように社会を支えているのかを、『統合報告書2025』を基に解説します。
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2026.03.16
イベントレポート ダイワボウ情報システム「DISわぁるど in 山形」
2025年9月、ダイワボウ情報システム(DIS)のICT総合イベント「DISわぁるど in 山形」が山形国際交流プラザ(山形ビッグウイング)で開催されました。二日間で延べ4,032 名の来場者を集め、東北地域を中心に東日本のITビジネスの活性化に貢献しました。
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2025.03.28
イベントレポート ダイワボウ情報システム「DIS わぁるど in 長崎」
ダイワボウ情報システム(DIS)のICT 総合イベント「DIS わぁるど」が長崎で開催されました。「DIS わぁるど in 長崎」は昨年末の12月11日と12日の二日間にわたって長崎駅そばの「出島メッセ長崎」で開催され、二日間で延べ4,353 名の来場者を集める盛況ぶりでした。
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2024.09.30
中期経営計画 ITインフラ流通事業|ダイワボウ情報システム
ダイワボウ情報システム(DIS)は中期経営計画において、売上高1 兆円を目標に掲げています。DIS創立以来初の大きな目標であり、この期間でITビジネスを如何に進化させられるかに臨んでいます。DISの経営企画部長 竹林氏がITインフラ流通事業の戦略を語りました。
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2024.04.30
イベントレポート① ダイワボウ情報システム「DISわぁるど in 姫路」
ダイワボウ情報システム(DIS)によるICT の総合イベント「DIS わぁるど」が2023 年11月8日と9日に姫路で開催されました。集客目標を大幅に上回る4,702名の来場者が会場に訪れ、各セミナー会場と200を超える展示ブースはどこも大盛況でした。
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2026.03.16
統合報告書から読み解く当社グループの事業活動を通じた社会貢献
サステナビリティナビを務める “さっす~” とオウムの ”テナ” が、サステナビリティの基本的な考えや当社の取り組みをわかりやすくご紹介します。今回は ”毎日の仕事” がどのように社会を支えているのかを、『統合報告書2025』を基に解説します。
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2025.09.30 社会課題解決に貢献する4分野とマテリアリティ
当社グループは『2030 VISION』のもと、ITディストリビューションを不動のコアに新たな事業モデルを創造し、2030年度の連結営業利益500億円を目指すとともに、「社会・産業」「環境」「人」「ガバナンス」の4分野から成るマテリアリティを軸にサステナビリティ経営を実現します。
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2025.03.28
人権デュー・ディリジェンス(人権DD)について
「人権DD」とは、企業が事業活動を行う上で、人権侵害のリスクを特定し、防止・軽減するための取り組みのことです。対応が遅れると、「法的リスク」「レピュテーション(評判)リスク」「人材流出リスク」など事業全体に深刻な影響を及ぼす恐れがあります。
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2024.09.30
グループESG活動目標「Daiwabo Sustainable Action2024」
当社グループでは「社会・産業」「環境」「人」「ガバナンス」の4 分野を通じた社会課題への貢献を最重要テーマの1つに掲げ、サステナビリティ経営を実現する重要課題(マテリアリティ)を適切なKPIとともに設定し、事業を通じて解決していくことで持続可能な社会の実現に貢献します。